スタッフ日記

スタッフが日々の活動を更新♪
ここでしか見られない、
クオーレの日常をご紹介しています。

農業版ジョブコーチ育成講座

ご訪問ありがとうございます

 

豊橋市 三本木町

就労支援インクルです

 

今回は、”農福連携” のブログです。

「農家」と「福祉」が協働して、農作物を収穫したり、加工品を作成したり・・。 近年よく取り上げられるテーマについてインクルの取組みです。

”農福連携”のひとつの形態として、

農家などが障害者を直接雇用したり、

就労支援施設などが依頼を受けて「施設外就労」という形で、

農作業を行う場合が考えられます。

インクルでも、「施設外就労」で取り入れて出向いています。

 

また、農作業を行う際、障害特性を踏まえた作業指示や、

配慮する事項をアドバイスし、職場定着を支援する

【農業版ジョブコーチ】と呼ばれる専門員がいます。

 

そんな農業版ジョブコーチの育成を行う講座に、

私たちインクルも、登壇させて頂きました。

メディアにも掲載されました→

http://www.higashiaichi.co.jp/news/detail/6026

 

「施設外就労」の中で得られた効果や影響、

受け入れ先のからの評価などを紹介。

また、参加して下さった受講者の方々から、

様々な意見を伺うことが出来ました。

 

今後、農家と障害者のつながりや可能性が増える様、

インクルでも、全力でサポートさせて頂きます!

 

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2020-03-26

インクルレター・29号 発行のお知らせ

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豊橋市 三本木町

就労支援インクルです

 

インクルレター 29号発行しました(*>ⅴ<*)

インクルレターでは、毎月利用者様の活動のご様子をお伝えしています。

 

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2020-03-17

週20時間以下の障害者雇用のための助成金 “特例給付金制度”とは

ご訪問ありがとうございます

 

 

豊橋市 三本木町

就労支援インクルです

 

近年、精神障害者の雇用が増えています。

“長時間働くのは難しいけど、短時間であれば働ける”

そんな人も少なくありません。

 

これまでは、週20時間以上の労働がないと、

雇用主が助成金を受け取ることが出来ませんでした。

 

しかし、短時間でも就労可能な障害者の雇用を確保するため、

週20時間未満の雇用についても”特例給付金”が支給される

取り組み

「特例給付金制度」というものがあります。

 

精神・知的・身体、どの障害を持っている人でも、

手帳を保持していたり、10時間以上20時間未満の週の所定労働であるなど

条件を満たしていれば、特例給付金が支給されることが可能です。

 

支給対象となる条件や申請・支給期間、申請方法など

詳しくはこちら

https://syougaisya-koyou.com/special-benefit-system-less-than-20hours-3893/

 

「短時間でも働きたい」人もインクルでは、

就労に向けてのお手伝いをさせて頂きます!

 

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2020-03-05

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